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帰国して自宅待機中です

プチー、帰国しました♪

 

帰国間際は目まぐるしく変わる状況に困惑しつつも

プチーが自ら泣く泣く決断し、結局帰ってきました。

 

現地で生活していると日本とは比べものにならないレベルの

緊迫感があったようで、それに加えて得られる情報の量も

各段に多かったので、プチーが自分で決断することと

なりました。

 

プチー、現在自宅でダラダラ三昧な毎日を過ごしています。

14日間の自宅待機中です。

 

朝起きて、朝ご飯食べて、サリーとおしゃべりして、インスタ見て

お昼ご飯食べて、電話して、Youtube見て、お菓子食べて

晩ご飯食べて、LINEして、エクササイズして、お風呂入って、寝る

みたいな生活でございます・・・。

 

とにかく家にいます!(自宅待機中だから仕方がない)

 

しかも万が一調子が悪くなったら、とか

サリーも多少気を遣うものですから、ダラダラしていても

ついつい甘やかして放置してしまいます。

 

それはそれは、ぐーたらしています。

 

自宅待機期間が終わったら小間使いとして使ってやる予定です。

なにせ大学にも行かなくていいんですから。

 

一応オンラインで授業を受けたり課題を提出したりもするので

それなりに自宅で学生生活をしていると言えなくもありませんが

どう見ても怠け者すぎな毎日です。

 

 

 

ところで、帰国時の飛行機はガラガラで

特にビジネスクラスには全く人がいなかったそうです。

 

到着した空港も空いていて

検閲も10分で終わったと言っていました。

 

検閲では帰宅の交通手段や滞在場所を口頭で確認されたうえで

書類を何枚か提出しただけだったそうで

通常の海外旅行時よりもむしろ早いくらいのタイミングで

出てきました。

 

サリーは車で迎えに行っていたのですが

空港直結の駅の改札にも特に人が配置されている風でもなく

素知らぬ顔で電車で帰宅することもできたと思います。

(少なくともそう見えた)

 

きちんとルールを作ってもここまで自主性に任せられたら

さすがに守らない人がいても仕方ないのではないか、と思える

ゆるゆる具合でした。

 

 

 

。。。というわけで、プチーは予定よりも約半年早く

帰ってきました。

 

もしかしたら心配してくださっているお方がいらっしゃるかも

と思って、念のため報告させていただきました☆

 

 

 

 

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大学での交換留学前半終了(人生観編)

プチー、とりあえずまだ留学中です。

 

授業がオンラインになっちゃったーと嘆いていましたが

母国へ帰国する留学生などがいる中、とりあえずまだ

現地に残っています。

 

 

ところで、若いうちに一度は国外へ出た方がいいなんて

言いますが、大学時代の交換留学については

行かせてやって大正解だったなぁ、とつくづく感じています。

 

プチーには10代始めにも海外滞在体験があり

今回は二度目の外国生活ですが、偶然二度とも

のんびりした国で、働き者があまりいません☆

 

・・・と言っても、日本がきちんとしすぎているから

どこへ行っても、良くも悪くも「のんびり」した

印象を受けるだけかもしれません。

 

留学当初から驚きの連続で、人生観にも

大きな影響を及ぼしていると思います。

 

昨年の夏に留学生活が始まり、年を越す頃までに

既に色々とありました。

 

ただでさえスムーズに事が運ばないのに

ストだのデモだので動きが取れなくなること数回。

「どうしようもないでしょ」と開き直って

やり過ごしてきたようです。

 

だから、プチーは

・一応準備はするけど、なるようにしかならないと腹をくくる

・他人に完璧さを求めない

・意外なことが起こっても「想定内」と落ち着いている

といった具合に徐々に変化しておりました♪

 

一方、奨学金や国際関係の手続きについては

「忘れてた」とか「すぐできると思ってた」とかは

基本的に許されません。

 

準備のための予約のための下準備のための電話連絡とか

日本からの留学生だからこその手続きの煩雑さがある中

げんなりする量の情報収集や手配をこなすこともありました。

 

プチー曰く

「一人だと緊張するからうまくできる」

のだそうです。そのため、今のところなんとか

とんでもないことにならずに済んでいます。

 

留学から半年でプチーは、おおらかに、そして

几帳面になりました。

 

そして、今、このような世界的な騒動の中

帰国が早まる可能性やこの夏のことなど

いろいろなことを考えつつも、計画や準備など

進めているようです。

 

 

 

「いつ何が起こるかわからないから

 なにごとも早め早めにね」

と100万回くらいプチーに言ってきましたが

今頃、それを実感しているかもしれません。

 

サリーの想定していた「何が起こるか・・・」は

急な発熱などの体調不良でしたが

今や急な入国制限や行事の中止や施設の閉館など

どうしようもない事態が多いので

プチーも緊張感を持って過ごしているようです。

 

 

ちなみに個人的には

「早めに遊びに行っておいてよかったぁ〜」と

安堵しています♪

 

 

 

 

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珍しがられています♪(プチーの交換留学)

プチー、留学先で楽しく暮らしています。

 

プチーのまわりは寮にも教室にもほとんど

留学生がいなくて、ましてやその都市自体に

全然アジア人が住んでいないそうです。

(とはいえ、「高級」な方の寮では

 中国人留学生を見かけるそうです)

 

そのため、東洋的なことは何をやっても

いい感じで驚かれたりありがたがられたり、と

何かと得をしているプチーです。

 

「お箸を上手に使えるよ」→「すごーい」

「抹茶味のチョコだよ」→「わーなにそれー」

みたいな感じだそうで、餃子を作って披露したところ

大変好評だったそうです♪

 

また、日常生活に必要な単語は意外と知らないところも

いい感じでインパクトがあるようです♪

プチーは、肌の色も髪の色も皆と違い正真正銘異人種ですが

そのくせ英語はまぁまぁいい線いっていて、一応ペラペラです。

多様性を受け入れる思想もばっちり。

 

ところが英語圏で暮らすのは初めてで

身の回りにあるものの語彙、例えばガスコンロとか電柱とか

小さい子でも知っているレベルの言葉を知らないので

いちいち、うけちゃうそうです。

 

みんなにかわいがってもらっています。

 

 

一方プチーも、いろんな都市から集まる

学生と話していろんなことを感じているようです。

 

日本の大学でも、周りは寮生が多く

全国各地から集まってきた学生たちと方言ネタで

盛り上がったりしていましたが、多様性という意味では

日本ってやっぱり大したことないのかもしれません。

 

多様さのスケールが違うようです♪

 

プチーの留学先の国の首都は大都会で、田舎はど田舎。

生活様式も考え方も全然違い、プチーなりにその

傾向のようなものを感じ取っているようです。

 

 

 

そろそろ留学生活、折り返しました。

後半も張り切って国際交流してほしいものです♪

 

ちなみに、目下の心配は食べもののようです。

おいしくない、という意味ではありません。

「不健康すぎる」と嘆いておりました。

(納豆もワカメもお刺身もありませんから☆)

 

 

 

 

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プチー交換留学へ

プチーが交換留学のために日本を発ってから

いつのまにかもう二か月以上経っていました。

 

プチーが元々進学したいと思っていた海外大学が

日本で今在籍している大学の交換留学先となっていて

一年だけ留学できることになりました。

 

学費は日本の大学に支払えばいいだけだし

奨学金もいただけたので、ありがたいことに

まともに行く場合の三分の一以下の費用で

留学することができました♪

 

 

食べ物が合うかどうかがプチーの一番の

心配事でしたが、何せ海外暮らしは一度経験していますから

適当にあるものを食べて生活しているようです。

 

住んだことがない国だったので、その国で長く生活していた

友達などから、「合わないかもよー」と脅されており

衛生面や生活習慣の違いも少々心配していたようでしたが

全く問題なく、日本より非衛生で時間にルーズな生活を

満喫しているそうです。

 

日本では当たり前に行われることが

現地では全然当たり前ではなく不便な面もあるそうですが

自分自身も「きちんとさ」を求められないので結局

その方が快適だそうです。

 

お店が早く閉まるなら、先に買い物を済ませておけばいいし

寮に必要なものがないなら自分で買えばいいだけ。

 

時間通りに来ない人がいれば待てばいいだけだし

情報が十分じゃないなら探せばいいだけ。

 

子供のころの海外滞在とは違い

今は全てを一人で行う必要があるため

この時期にまた出してやってよかったな、と思っています。

 

ただ、単位認定が非常に難しいと聞いているので

五年生になっちゃう覚悟もしています。

 

留学を義務付けている国際系学部などでは

どの国に行って何をしようとも留年しないシステムを

とっていることもあり(大学により違うと思います)

スイスやらアフリカやら好きに放浪に出かけていくようですが

プチーは通常留学無しで過ごす学部なので

少々事情が異なります。

 

どうなるかわかりませんが、五年生がいっぱいいる大学なので

本人はさほど気にしていない様子です。

(サリーは多少気にしている)

 

 

帰ってくるのは来年6月の予定です。

一般的なレールに乗るなら、帰国後すぐに就職活動、と

そこからが猛烈に忙しくなるはずですが、どうなるかしら。

 

 

 


プチー流英語試験攻略法

久々に英検の話です。先日2019年第1回の申し込みが

始まりましたが、今回サリーがそれに申し込む予定です。

 

実はサリーは、2018年第3回(1月)の英検1級を

受験しました。

 

でも、落ちました。

 

本当に、ギリギリの不合格でした。人生で一番

と言いたいくらいに勉強したのに、とても残念です。

あともうちょっとで合格できたのに。

 

1月の英検はギリギリの不合格だったので

次回6月も同じ戦法で臨むつもりでいました。

 

前よりもう少し確実に英文を理解でき

前よりもう少し単語を多く覚えていたら合格する、と

思っていました。

 

ところが、プチーと前回の英検の話をするうち

作戦を練り直した方がよいと気が付きました。

 

今回のサリーの英検はリスニングの点数がひどかったので

「プレッシャーがあった」だの

「テンパった」だの言い訳しながら

リスニングの失敗について散々プチーにぼやきました。

(ちなみにサリーはTOEICリスニングなら何度も満点とってます!)

 

その時にプチーに聞いた解答術+対策+心構えが

結構まともでした☆

 

要するに、結局試験は【本番】が命。

事情や言い訳など色々あるだろうけど【本番】で

正解を増やすしか合格する道はない、ということです。

 

以下、サリーとプチーの会話です。

 

 論点1 

プ「リスニングの時にメモとってる?」

サ「メモとれないねん。とってたら聞き逃すから」

プ「それで正解できるならいいけど、できないなら

  メモとる練習した方がいいと思うよ」

サ「・・・でも、TOEICはメモとり禁止だから

  メモとらないし」

プ「TOEICはメモとり無しでも答えられる内容だから

  別にいいやん」

サ「・・・」

 

論点2 

サ「選択肢読む時間がなくて適当にマークしたのが

  数問あったわ」

プ「時間がないってどゆこと?」

サ「まだ読んでるのに、次の問題が聞こえてきちゃった

  ってこと」

プ「なんで聞きながら読まないの??」

サ「それはムリ!」

プ「それがムリなら、なんで先に読んどかないの???」

サ「・・・でも、TOEICは簡単だから、先読みもできてるけど」

プ「先読みで解く方が慣れてるなら

  英検もその方がいいんちゃう」

サ「・・・」

 

できないことを避けながら高得点を目指すのではなく

高得点をとるために問題の解き方を工夫する大切さを

教えてくれました。

 

プチーは自分の失敗談などを交えて

今度どうすべきかについてのヒントをくれました。

 

彼女は場数を踏んでいるし、一発勝負も体験しているから

やたら力強いポリシーをもってテストを受けていることが

わかりました。

 

サリーも、とっとと英検1級に合格して

英検卒業するぞ〜!

 

 

 

ちなみに英検1級を受けようと思った理由は

・・・・・と打ち明けるほどの深い理由は

ありません。

 

学生時代に何度も落ちて、そのまま放置していたので

子育てもひと段落したし、いよいよ片をつけてやろう

と思った次第です。

 

落ちっぱなしは気持ち悪い。

 

受けたことがなければ「受けたら受かると思う」とか

適当なことも言えますが、一度受けてしまったら

受かるまで受けるしかありません。

 

勉強するぞ〜

 

 

 

 

 

 

 

 

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英検1級バイリンガル女子大生のアルバイト

プチーは英検1級、TOEIC満点。

 

大学では英語を使わないフツーの学部にいるので

プチーの周りの人たちの中には、プチーが実は英語を話せると

知らない人もたくさんいます。

 

ちなみに、英語ができると思われていないことについては

誇りに思っています♪ というのもプチーの高校の同級生の

帰国子女の中には、日本語の下手さが尋常ではないため

「何か裏がある」と勘繰られる子も少なくないからです。

 

「日本語ヤバいけど、なんで?→もしかして英語ペラペラ?」

と思われているようでは、まだまだ一人前のバイリンガルとは

言えません☆

 

 

というわけで、日常的にはもはや、英語ができるとか

できないとか、そんなことはもうどうでもいい毎日を

過ごしておりますが、大学生と言えばアルバイト。

そして、プチーもアルバイトをしています。

 

アルバイトとなると「履歴書」を提出するので

英語力を存分にアピールできます♪そのため、履歴書には毎度

はるか昔にとった杵柄も丁寧に記入するプチー。

 

そしてバイリンガルプチーが華々しく始めたアルバイトは

時給5000円のバイリンガル講師(要英検1級)!

 

 

 

・・・ではなく、時給1000円の営業職です。

英語は一切、話す必要ありません。

 

 

実はプチーは高校の時から、英語力を生かしたバイトを

するつもりはない、と言っていました。

 

人との交流を異常に大切にするため

「交際術」や「コミュニケーションスキル」のようなものに

相当な関心があり、それを更に磨くことを

大学生活の一つの目的にしていました。

 

そのため、元々はウエイトレスをしたいと言っていましたが

結局、個人相手の営業職になりました。

 

 

バイトでは、日々老若男女いろんな人に出会って

帰ってきます。面白いおじさん、勝気なお姉さん

不思議なカップル、などなど、状況も職業も金銭感覚も違う

いろんな人たちです。

 

話をして、相手の出方を観察しながら作戦を立て

相手によって切り口を変えて口説く。

こうして初めて、気持ちよくビジネスが成り立ちます。

 

初対面のお客さんとは、気が合うときもあれば

「はあ〜??」というときもあるそうです。

世の中、いろんな人がいます。

 

プチー、修行中です。

 

 

 

ところでプチーはパソコンや携帯電話の操作が得意なので

社員さんにもお客さんにも重宝されているそうです。

 

電子機器を、なんとなくわからないまま使い続けている大人たちに

使い方を教えてあげたり、プチテクニックを伝授したり。

 

 

 

というわけで、話術とパソコンスキルを生かし

地道に稼ぎつつ、生きていく(食べていく)スキルを

磨き続けるプチーです。

 

今後の人生、英語の出番はあるのかな〜。

 

 


体験談はやっぱり参考になる!

現在、プチーが久々にまた「合否のあること」に

挑戦中です。サリーも、ちょっとでも役に立ちたくて

ネットでそれについての体験談を読み漁っています。

 

サリーはプチーの初動が遅かったように感じていますが

ネットに公開されている体験談を読むと

準備期間は、人によって本当にさまざまだとわかります。

 

最初に提出する作文については

「自分は時間なかったんで、二日で書きました」

なんていう人もいれば

「三カ月かけました。しっかり丁寧に取り組みましょう」

という人もいます。

 

面接もあるのですが、それについても

「とても緊張したけど貴重な体験だった」

と振り返る人もいれば

「頭空っぽなおじさんにイチイチ説明するのがダルかった」

という人もいました。

 

同じことに関する体験談とは思えないほど

バラバラで統一感のない数々の感想を読み

「人によって全然違うんだなぁ」と

あらためて感じています。

 

 

体験談はとてもシンプルなものから

連載モノまであります。それぞれの性格が出ていて

これまた、おもしろいのです。

 

「こんなことやって、意味あるんでしょうか」

という暗いトーンのものもあれば

「おかげで、自分を振り返ることができました」

という感謝トーンのものもあります。

 

合否が判明した後の感想もいろいろ。

「こういうのは多分落とされると思います」

という事柄について、別の人が

「私はこんなでしたが、合格しました」

と述べていたりもします。

 

「圧迫面接だった」

という人もいたり

「圧迫面接は基本的にないそうです」

という人もいます。

 

みなさん、いろいろな体験を自由に書き綴っているため

うまく共通点がみつからないくらいです☆

 

それをいちいち読みながら

「ふ〜ん」とか「ほんま、それな〜」とか思いながら

ほとんど時間をつぶしているとしか思えないような

日々を数日過ごしたのちに、今思うこと。

 

それは、「やっぱり体験談っておもしろい」

ということです。

 

それぞれが、自分のことや自分の友人数名の

データだけをもとに、好き勝手分析して

書いているブログ記事の数々。

 

とにかくデータが少ないので

傾向などを総合的に分析できる人など

そもそも、いないのです。

 

それでもそれぞれが、自分の経験をもとに

あれこれ書いてくれています。

 

 

サリーはキーワードで検索して

新たに見つけたものをとにかく片っ端から

読んでいくだけです。データは

自分の中に、少しずつ蓄積されていきます。

 

そして総合的に「これいいな」と思う何かを

自分なりに見つけることができれば

それでOK。

 

どんなにひとりよがりで偏っていても

どんなにしょぼくれていてインパクトが無くても

こういう体験記は、誰かしらの、何らかの

役に立つんじゃないかなぁ、と

あらためて感じています。

 

そしてしみじみ、プチーの体験を

ぼちぼち&ダラダラ、公開しつづけて

結局よかったなぁ、なんて思ったのでした。

 

 

 

 

 

 

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プチー、大学一年生

プチーの大学生活が始まりました。

と言っても先日までは、イベントばかりでした。

 

大学へ行く度に応援団とか、グリークラブとか

色々な人が駆けつけて、とっても盛大に

新入生を歓迎してくれます。

 

毎日が文化祭みたいで、大層にぎやかだったそうです。

 

そしていよいよ、授業も始まりました。

ちなみに、授業は好きな教科ばかり。

プチー曰く、「ありえへん」なレベルで

夢のような時間割です。

 

しかも、プチーはAO入試で偶然ひょっこり

合格しましたが、他の人たちはバッチリ

きっちり合格した人達。

 

そのため、クラスメイトも先輩も

プチーにとっては、すごい人たちばかりで

毎日、そのすごさに感激しっぱなしです。

 

オリエンテーションで同じグループだった人や

入部予定のクラブの先輩や

授業でたまたま隣の席に座った女の子の自慢話を

毎日聞かせてくれます。

 

もっとも、英語の話になれば

プチーが英語の授業受講免除であることは

他の人たちにもわかります。

 

そのため、その話になる度、そのすごい人たちに

「すごいね」と言われるのがまた、とてもとても

うれしいそうで、「英語できてよかった〜」と

喜んでいます♪

 

 

サリー的には、プチーの大学の協定大学が

世界中にあり、しかも学費を追加しなくても

留学できることを、とてもうれしく思っています。

 

プチーには「お金ない」のひとことで

留学を断念させてしまったけれど

プチーが受験しようと思っていた大学が

協定校の中にいくつも含まれているので

どこでも、好きなだけ行ってくれ、という

感じです。

 

と言っても、プチーは既に今通う大学に

強い愛校心が芽生えているので

もう、留学なんてしないかもしれません☆

 

どうなるかしら。

 

 

 

 

 

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